噛み癖や深爪のコンプレックスを好きにする方法

少しでも爪が伸びると、噛みたくなる、剥きたくなる。でも爪が深爪になるから人までで手を出したくない。そんなお悩みをお持ちの方、あなただけではありません。実はとても多いのです。

1人で悩まずに噛み癖、剥き癖、深爪のコンプレックスを卒業しませんか?NicoRoom(ニコルーム)では、こんなケアをしています。

ジェルネイルで保護

爪が少しでも伸びると、噛んだり剥いてしまいますよね。

まず爪をジェルネイルで保護します。爪が保護されると、爪を噛んだり、剥いたりはしなくなってきます。ジェルネイルで固さもあるので、手を扱いやすくもなります。

 

浮かないジェルネイルをする

ここで注意があります。

ジェルネイルが少しでも浮いてきたりすると、ジェルネイルを剥きたくなります。

なので、ジェルネイルは絶対に浮かしてはいけないんです。

 

少し浮いたジェルネイルをむりやりはがして剥くと、自分の自爪も一緒に剥けて、爪が薄くなります。

これではせっかく保護した爪が逆効果になっちゃいます。

浮かないジェルネイルを施術してもらうことが大事です。

2週間に一度のお直し

浮かないジェルネイルをしたら、お直しの周期も大事です。

2週間に一度のペースでジェルネイルをお直しして、ネイルケアをします。

 

なぜ2週間に一度かというと、ジェルネイルが浮くことは絶対に避けたいので、ジェルネイルを常にいい状態にしていたいということ。

そして、モチベーション的に2週間くらいで、剥きたくなったり、噛みたくなる氣持ちになります。

その氣持ちをリセットするためもあります。ネイリストさんとお話したりすることも、とっても大事なこととミユキは思っています。

 

同時にネイルケアでキレイにもなるのでまた明るい氣持ちになります☆

 

身体からもしっかりケア

爪のケアももちろんですが、身体からのケアもしっかりアプローチしましょう。

食が整うと、爪も不思議と噛んだり、剥いたりしなくなります。

 

噛んだり剥いたりの理由は人それぞれ。DNA遺伝子的に、噛みやすい、剥きやすい方もいます。腸内環境的に剥きやすくなる方もいます。それぞれの方に合わせたアプローチを提案しています。

 

爪のケアだけだと、一度良くなったとしても、また噛んだり剥きたくなってぶり返す方がほとんどです。

 

コンプレックスを好きに

噛み癖、剥く癖は二人三脚でケアしていきましょう。きっとコンプレックスが好きに変わりますよ☆

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL